Drunk Driving Prevention

遠隔起動制御システム搭載で
「飲んだらエンジンが掛けられない」を確立
安全で確実な運行管理を実現

法改正でアルコールチェックの義務対象が拡大

2022年4月に道路交通法施行規則が改正され、2011年からアルコールチェックが義務化されている事業用自動車(トラック・バス)だけでなく、白ナンバーを含むすべての業務用車両に対象が拡大。2023年12月からは、対面・目視での酒気帯び確認に加えアルコール検知器による確認が義務化
※当社調べ

定員11人以上の車両を
1台以上保有している

車用を5台以上保有している
※自動二輪車<原動機付自転車を除く)は1台を0.5台として計算

アルコールチェックが義務

GMS®が取り組む課題

飲酒運転の死亡事故率

7.4※1

令和6年の飲酒運転による交通事故発生件数

2,346※2

個人の意識・法令ベースでの運用では、 飲酒運転を
防ぎきることは困難算

※1 警察庁調べ:飲酒運転していないときと比べた場合(死亡事故率=死亡事故件数÷交通事故件数×100)
※2 警察庁調べ
意識ではなく、仕組みで実現する

アルコール・インターロックの仕組み

アルコール・インターロック機能の導入に
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